【12月19日のお知らせ】ドイツのアプフェルヴァイン新アイテム続々入荷!

先週からシードル棚が一気にパワーアップしてまして、アイテムが続々増えています!
もう取り扱いが80アイテムになりましたよ!
そして、今日はドイツから新作が入荷です!

Exif_JPEG_PICTURE

左から
<ポスマン>ポスマン1881 200ml ¥700(税抜き)
1881年創業し、フランクフルトに拠点を置く4代続く家族経営生産者。100%ドイツ国産りんごを使用し、伝統的なスタイルでジュースとアップルワインを生産。ポスマン1881は、特別キュヴェで先代の製法を取り入れ、厳選したリンゴを用いて瓶内2次発酵したもの。新鮮な果実味にキレのよさ、きめ細やかな泡が非常に心地よい辛口アプフェルヴァイン。すでに750mlは扱っていますが、飲みやすい200mlサイズで登場しました!

<シュナイダー>グラウレネット・クリストキンドラー・ワインビアナ 2018 750ml ¥2,650(税抜き)
フランクフルトのニーダーエルレンバッハにて1965年にリンゴ栽培を開始。現在息子のアンドレアス・シュナイダー氏が伝統的な製法を守り、特に単一品種で造ることに重きを置くドイツのトップ生産者。グラウレネットとクリスマスリンゴのクリストキンドラーのリンゴ2種類と西洋梨のブレンドの甘口アプフェルヴァイン。

<シュナイダー>ロートシュターンレネット 2018 750ml ¥2,650(税抜き)

フランクフルトのニーダーエルレンバッハにて1965年にリンゴ栽培を開始。現在息子のアンドレアス・シュナイダー氏が伝統的な製法を守り、特に単一品種で造ることに重きを置くドイツのトップ生産者。ロートシュターンレネットは甘さ、酸味、芳香、果実味のバランスがとても良い品種でリンゴを丸かじりしたようなニュアンスが印象的の甘口アプフェルヴァイン。

早速動きがいいので、お早めにどうぞ。
tana

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です