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ALSACE CUVEE EROTIQUE MUSCAT 2014

¥3,600 外税

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このワインはフランス、アルザス地方の奇才セピ・ランドマンが手掛けるミュスカで造る白ワイン。
かつてクレマンで使用した伝説的なラベルのキュヴェ・エロティックがスティルワインで登場!
その絵柄同様に官能的な味わいが期待できます!
そのラベルに目を奪われがちですが素晴らしい味わいにすぐに心奪われます。
白い花のアロマにパッションフルーツのような甘酸っぱさ、そしてシャープな酸も感じられ、残糖2g/ℓでビターさが残るエレガントな辛口。
(白・辛口)

在庫切れ

商品説明

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【DOMAINE LIEFLE-LANDMANN】
(SEPPI LANDMANN)

アルザスの名門リーフレ家が、ランドマン家の業務を引き継ぐことになりランドマンのワインは、リーフレ家で醸造・元詰めをすることになりました。

アルザスの鬼才・変人・天才・・・・と言われ、しっかりとした味わいが特徴のセピ・ランドマンと、芳しい香りとまろやかな味わいが世界のアルザス・ラヴァーを魅了するジョセフ・リーフレの個性が合わさった新たにドメーヌ・リーフレ・ランドマンがスタートしました。

セピ・ランドマン氏は、アルザス南部・ズルツマット村を代表する人物。
奇人、天才、はたまた変人などと人は言い、ワイン業界では有名人です。
ズルツマット村に17世紀から続く栽培家で1982年にセピ氏がドメーヌを設立。
フランス最高のワインライターであるミシェル・ベタンをして「アルザスを語るうえで、セピ・ランドマンを避けで通ることはできない!」と言わしめた奇才!
現在ブルゴーニュで活躍する日本人醸造家、仲田晃司氏の師匠でもあります。

強い構成力、キャラクターのはっきりとした味わいで彼の造るワインには世界中に熱狂的なファンがいるのもまた事実です。
アルザス最高の畑、「ジンカッフレ」を所有、雄大な丘、高く険しい斜面は南向き。
古代ガリア人が崇拝した太陽がそこにあります。

誰もが羨む畑を所有するセピには跡継ぎがなく、通常は相続でしか手に入れることの出来ない名門の畑を誰が受け継ぐのか世界中が注目していた中、リーフレの腕と素晴らしい人間性と、名門であることをかわれ、リーフレ家が引き継ぐことになったのです。

このワインはセピ・ランドマンがミュスカで造る白ワイン。
かつてクレマンで使用した伝説的なラベルのキュヴェ・エロティックがスティルワインで登場!
その絵柄同様に官能的な味わいが期待できます!
そのラベルに目を奪われがちですが素晴らしい味わいにすぐに心奪われます。
白い花のアロマにパッションフルーツのような甘酸っぱさ、そしてシャープな酸も感じられ、残糖2g/ℓでビターさが残るエレガントな辛口。
(白・辛口)

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