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メルロ&カベルネ・ソーヴィニョン 樽熟成 2002

¥6,150 外税

栃木県那須塩原市で渡邊嘉也さんが造る赤ワイン。メルロとカベルネ・ソーヴィニョンに樽熟成を施した飲み頃ワイン。樽熟成をし長く寝かせたものでドライプラムや山葡萄、リコリスやバニラ、土っぽさや杉などスパイシーな印象もある。酸が綺麗でドライ、細かくなったタンニンに旨味が乗って増幅していく上質なクラシックボルドーのようでスタイルで驚きの一本です!!
(赤・辛口・フルボディ)

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商品コード: 555d6702c950 商品カテゴリー: , ,

商品説明

【渡邊葡萄園醸造(WATANABE VINEYARD)】 渡邊葡萄園醸造は、1882年(明治15年)の設立当初より日本原産の葡萄品種である「ナイアガラ」や「マスカット・ベリーA」などのワインを醸造している。 現在は4代目の渡邊嘉也氏によってNASU WINEブランドは更に高いステージへワイナリーを昇華させるべく切磋琢磨しています。 渡邊氏は26歳でボルドー大学へ留学し、その後は幾つかのシャトーで経験を重ね、1997年には格付け2級のピション・コンテス・ド・ラランドの醸造家となります。 ラランド傘下のシャトー・ベルナドットの立ち上げにも参画し更に2000年には、あのジャン=リュック・テュヌヴァンのもと、ミシェル・ローランと共にヴァランドローの醸造を支えます。 そして満を持して帰国。 2002年から栃木県で新たにカベルネ・ソーヴィニョン、メルロといったボルドー品種の栽培も始め、出来あがった驚くべき高品質なワインで日本ワインに新風を吹き込んでいます。 御存知の通りピション・ラランドはメルロの比率が割と多いシャトーとして知られ、ヴァランドローは言わずもがなメルロの頂点ともいえるもの。 そこでしっかりと醸造を任されていた渡邊さんの造り出すメルロの味わいはもう正にボルドートップシャトーの実力! 年々、葡萄の樹齢も歳を重ね根も深く複雑で凝縮感のある葡萄が出来上がってきています。 日本を代表する真の醸造家渡邊さんの素晴らしいワインをご賞味ください!! このキュヴェはメルロとカベルネ・ソーヴィニョンに樽熟成を施した飲み頃ワイン。 樽熟成をし長く寝かせたものでドライプラムや山葡萄、噛みタバコ、リコリスやバニラ、土っぽさや杉などスパイシーな印象もある。 酸が綺麗でドライ、細かくなったタンニンに旨味が乗って増幅していく上質なクラシックボルドーのようでスタイルで驚きの一本です!! (赤・辛口・フルボディ)

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