Rochette-219×300

BEAUJOLAIS VILLAGES NOUVEAU CUVEE PRESTIGE 2017

¥2,500 外税

使われる葡萄も樹齢50年のガメイと実に贅沢で、通常のボージョレ・ヴィラージュとの違いは唯一、キュヴェゾンの長さが短いこと。
こうしてしなやかでフルーティなヌーヴォーとなる。
加えて世界的にもヌーヴォーの需要が高い日本市場向けのみ、選りすぐったキュヴェから瓶詰めされた、キュヴェ・プレスティージが割り当てられます!
(赤・ミディアムボディ・辛口)

●ご注意 ボージョレ・ヌーヴォーは2017年11月16日(木)が解禁日です。
その他地区の新酒もほぼ同期日の店頭入荷となりますのでこのワインも予約商品となります。

在庫6 個

商品説明

Rochette-219x300

*写真は2014になっておりますが、お届けは2017年になります。
【DOMAINE ROCHETTE】
ドメーヌ・ロシェットは1981年、ジョエルとシャンタルのロシェット夫妻によって、ボージョレ地区のレニエに設立されたドメーヌ。
お膝元のレニエのほか、ブルーイィ、コート・ド・ブルーイィ、モルゴンと、4つのクリュ・ボージョレに畑をもつ。
現在、自社畑の面積は合計15haになる。
葡萄はゴブレに剪定され、収穫過多にならないよう春には芽掻きを行うなど、細心の注意が払われている。
収穫はもちろん手摘みで行い、25人の収穫人を雇って平均して12〜15日の間に葡萄を摘み取る。
このドメーヌの特徴は、伝統的な無除梗によるセミ・マセラシオンカルボニックによって醸造の後、クリュ・ボージョレにおいてはフードル(大樽)で翌年4月の瓶詰めまで熟成を行う点。
これによりワインにまろやかさが生まれ、深みのある酒質になるという。
レニエとモルゴンには小樽で14ヶ月熟成させたスペシャル・キュヴェもある。
2009年には修業に出ていた長男のマテューが正式にドメーヌ入りを果たし、ボージョレの将来を担う。
ドメーヌ・ロシェットが手がけるボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォーは、シーズンに出回る凡百のヌーヴォーとはひと味もふた味も異なる本格派。
使われる葡萄も樹齢50年のガメイと実に贅沢で、通常のボージョレ・ヴィラージュとの違いは唯一、キュヴェゾンの長さが短いこと。
こうしてしなやかでフルーティなヌーヴォーとなる。
加えて世界的にもヌーヴォーの需要が高い日本市場向けのみ、選りすぐったキュヴェから瓶詰めされた、キュヴェ・プレスティージが割り当てられます!
(赤・ミディアムボディ・辛口)
●ご注意 ボージョレ・ヌーヴォーは2017年11月16日(木)が解禁日です。
その他地区の新酒もほぼ同期日の店頭入荷となりますのでこのワインも予約商品となります。

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