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VINO DE LA TIERRA DE CADIZ BARBAZUL TINTO 2011

¥2,500 外税

ウエルタ・デ・アルバラがアンダルシア地方で造る赤ワイン。ティンティージャ・ディ・ロタ50%にシラー30%、メルロ20%をブレンド。アリエ産のオークで5ヶ月の樽熟成を施したもの。プラムやイチジクレッドチェリーのアロマに香り高いハーブにペッパーなどのスパイスが絡まるリッチな一本です。綺麗な酸が見事にバランスを取った旨味の深い一本。
(赤・ミディアム~フルボディ・辛口)

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商品説明

【BODEGAS HUERTA DE ALBARA】 ウエルタ・デ・アルバラは家族経営のボデガで2000年にヴィセンテ・タベルネールによって設立。 彼がスペイン中を探し回り、南の地カディスのアルコス・デ・ラ・フロンテラに彼の理想とする美しい景観と特徴的なミクロクリマを持つ区画を発見しました。 2005年からワインリリースを開始。 たちまち世界的に認知されることとなります。 ボデガのロゴはアンダルシア地方では伝統的に神聖な動物として敬われる馬の、新石器時代に描かれる壁画から取ったもの。 最先端の技術を導入しながらも完熟した健全な葡萄を選果、注意深い醗酵、アリエ産のバリックを使ってワインを熟成させるなど熟練されたワイン造りを行う事でモダンとクラシックが見事に融合。 非常にリッチで複雑味を持つエレガントなワインを造ります。 アルコス・デ・ラ・フロンテラはシェリーで有名なへレスの街から31km。 グアダレーテ川に囲まれた険しい台地の上にありボデガは丘の頂上に位置。 近くにある天然の貯水池と周囲の山々により特殊なミクロクリマが発生。 昼夜に生じる寒暖の差、900mというこの地域の葡萄栽培に最適な降水量、多種多様な土壌が存在することで独自の個性と性格を持ちながら最高のワインを産み出す為に理想的な条件も揃っています。 このバルバスルは丁寧に手摘みされた自社畑の葡萄を使用。 ティンティージャ・デ・ロタ(グラシアーノの別名)50%にシラー30%にメルロ20%をブレンドしアリエ産のバリックで移し替えを行いながら5ヶ月の樽熟成。 フレッシュ且つ陽気、溌剌としたワインでプラムやイチジクレッドチェリーのアロマに香り高いハーブにペッパーなどのスパイスが絡まるリッチな一本です。綺麗な酸が見事にバランスを取った旨味の深い一本。 (赤・ミディアム~フルボディ・辛口)

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