【4月26日のお知らせ】イングリッシュ・スパークリングを支えるシャルドネそのものの実力!

緊急事態宣言に伴い 4月25日~5月11日まで店舗の営業は通常営業しますが、カウンターの有料試飲はお休みします。皆様のご協力とご理解願います。
営業時間に変更ある際はまたこのブログにてご連絡しますのでご確認頂けますようお願い致します。

さて、先週の神戸阪急さん英国フェア2021でお披露目して好評だったファーリー・エステイトより優良年2018年のスティルワインを取り扱い開始しましたのでご紹介します。今日はシャルドネをご紹介。

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<ファーリー・エステイト>イングリッシュ・シャルドネ 2018 750ml ¥3,850(税込み)

ジュラ紀初期の小石を多く含む砂利の土壌がある自社畑に2005年と2006年に植樹したシャルドネ100%使用し、ステンレスタンクにて発酵後、30%だけアメリカンオーク樽にて4か月熟成し、ブレンド。
濃いめのレモン色の色合いに熟した青りんごや洋梨のアロマとほんのりと優しくバニラのニュアンスが感じられ、搾りたてのレモンのようなフレッシュな酸と果実味のバランスがよく、アフターはすっきりとした清涼感が感じられる辛口。
(白・辛口)

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tana





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